リゾートバイトで英語力が上がる職種・勤務地まとめ!留学やワーホリのサポートがある派遣会社も一緒に紹介

リゾートバイトをする方の中には、留学やワーキングホリデーの資金集めのために参加する方がたくさんいます。

また、留学やワーキングホリデーから帰国して戻ってきた後に、身につけた英語力を活かして働いている方も少なくありません。

そこで今回は、留学・ワーホリ前の方と留学・ワーホリ後の方の両方が気になる、英語力を活かせるリゾートバイトの職種・勤務地をまとめてみました!

英語力はインプットするだけではなく、実際に会話で使う中で磨かれていきますので、ワーホリ・留学前から英語が使えるリゾバで英語を使っていれば、留学・ワーホリ時にもスムーズに現地の英語環境に入っていけます。

なので、留学・ワーホリを考えている方であれば、英語を使えるリゾバ職種・勤務地を選ぶのがおすすめです。

さらに、リゾバ派遣会社によっては、オンライン英会話サービスが無料で利用できちゃうところもあります。

そんな素敵なリゾバ派遣会社が、アルファリゾート。

アルファリゾートを通じてリゾートバイトに行くと、世界100ヵ国以上の講師が在籍しているオンライン英会話サービスを無料で利用できちゃうんです!

しかも、レッスン回数は無制限…!

毎日オンライン英会話でレッスンしながら、仕事でも英語を使って、高速で英語が上達する環境が作れます。

なので、リゾバで英語力を上げたいあなたは、アルファリゾートにまず登録して、本記事で紹介する職種や勤務地のリゾートバイトを探してみてください。

リゾバで英語が話せる勤務地は?

リゾバで英語が話せる勤務地を紹介します。

主に以下の勤務地で英語を活かせる環境があります。

  • ニセコ(北海道)
  • 白馬村(長野)
  • 箱根(神奈川)
  • 北谷町(沖縄)
  • 広島
  • 京都
  • 沖縄
  • 北海道

ニセコ(北海道)

ニセコは今や「日本で最も国際的なリゾート」と呼ばれることもあるくらい、外国人観光客がたくさんいるエリアです。

2000年代初頭あたりからオーストラリアのスキーヤー・ボーダーを中心として、ヨーロッパの雪山ではなかなか味わうことができない「サラサラの雪質」が口コミで人気を呼び、瞬く間に世界でもトップレベルの人気を誇るスキーリゾートエリアになりました。

シーズンインすると、もう街中にはほとんど外国人しか歩いていないような状況です。

また、富裕層向けの高級スキーリゾートエリアなので、リッツ・カールトンやヒルトンなどの外資系高級ホテルも豊富にあり、そうした高級ホテルで働くことができるリゾバ求人も出ています。

求人職種としては、スキー場のスタッフ(リフト券、パトロール、レンタルなど)、ホテルのフロント・ベル、レストランのホールスタッフ、調理・調理補助などが多いようです。

ニセコはおそらく国内で一番英語が使えるエリアですが、外国ではなく日本なので、外国ほど英語力が問われないところも、留学・ワーホリ希望者にとっては魅力的です。

リゾバを通して思いっきり英語を話したい方におすすめのエリアです。

白馬村(長野)

日本が誇る世界的なスキーリゾートエリアとして、ニセコと並び称されることも多いのが白馬村です。

白馬村は、1998年の長野冬季オリンピックの開催地として外国人が訪れてから、ニセコ同様そのサラサラのパウダースノーが人気となり、国際的な人気に火がつきました。

令和元年時点で村の人口の1割以上が外国人ということなので、リゾバに行くとかなりの頻度で英語を使うチャンスがあるのではないかと思います。

職種としては、スキー場のスタッフ(リフト係、フロント、パトロール)、旅館の全般業務、ホテルのフロント、レストランホールなどが多いようです。

主にオーストラリア人に人気があるエリアなので、リゾバ後にオーストラリアに留学・ワーホリに行きたい方には特におすすめのエリアです。

箱根(神奈川)

箱根は温泉エリアとしてもリゾートバイト参加者から人気がありますが、外国人観光客も多いので、英語を使えるエリアとしても注目したいところです。

箱根リゾバ英語力

出典元:ブッキング・ドットコム、2019年上半期 日本各地の人気予約先トップ5を発表!

旅行予約サイトのブッキング・ドットコムが発表した「ブッキング・ドットコム、2019年上半期 日本各地の人気予約先トップ5を発表!」によると、北米地域からの予約が1番多かったのが、箱根なんです。

箱根はアメリカやカナダの人が多く訪れる地域ということなので、両地域に留学やワーホリに行くことを希望している方にとっては、現地の発音で英語を聴ける機会が多い地域と言えます。

また、ヨーロッパやオセアニアからの予約数でも、箱根はかなり上位にランクインしており、様々な地域の発音で英語を聴くチャンスがありそうです。

リゾバ求人の職種としては、旅館の仲居、全般業務、裏方、ホテルのフロント・ベル、レストランホールなどが多いようです。

ニセコや白馬村ほど外国人は多くないので、本当に英語を使いたい場合はなるべく接客業務がある職種(仲居、フロント、レストランホール、宿泊予約・事務)の求人を探しましょう。

英語を活かすこともできる上に、毎日温泉に入れるというメリットもある、箱根のリゾバはかなり魅力的です。

北谷町(沖縄)

北谷町(ちゃたんちょう)は、沖縄県にある在日米軍基地の近くに位置しているので、米軍関係者の人たちが休日や夜に遊びに訪れます。

また、住人にも米軍関係者が多いので、アメリカ人の方相手に英語を使う機会が他の地域よりも豊富にあります。

アメリカにワーホリ・留学しようと考えている方にとって、現地の英語を身につけることができる魅力的な環境があります。

ただし、沖縄のリゾバ求人は平均的に低めなので、貯金をしたい留学・ワーホリ希望者にとってはその点だけがネックです。

北谷町にある求人はホテルのスタッフやレストランホールなどが多いです。

なるべく時給の高いホテルのスタッフの仕事をすれば貯金も貯まるでしょう。

そもそも、リゾートバイトでは寮費・食費・水道光熱費が無料で生活費がかからない場合が多いので、散財しなければ自然とお金は貯まるでしょう。

アメリカ人の方と英語で話したい方は、北谷町のリゾバがおすすめです。

広島

広島は、世界遺産の厳島神社があり、日本三景の一つでもある安芸の宮島、原爆ドームなど、世界的に人気のある観光地を擁しているため、外国人観光客の数も非常に多いです。

広島で特に外国人観光客が多いのは宮島であるため、宮島周辺のホテルや旅館で働くと英語を活かすことができるでしょう。

旅館の宿泊業務全般やレストランホールなどの仕事が多いようです。

京都

京都は寺社仏閣がたくさんあり、伝統的な日本式の旅館も多いので、外国人が1年を通して訪れます。

冬はニセコや白馬村が外国人と最も触れ合えるエリアですが、その他のシーズンでは京都でリゾバすると英語を使う機会が多いでしょう。

京都の求人は旅館の仲居、全般業務、ホテルのフロント、レストランホールなどの仕事が多いようです。

休日は寺社仏閣で癒されて、リゾバ勤務で英語を磨きたい、そんな方は京都のリゾバを探しましょう。

沖縄

沖縄は前述した北谷町の他にも、外国人がたくさん訪れる地域があります。

一番多いところでは、沖縄市です。

沖縄市は北谷町と非常に近く、米軍基地関係者が北谷町と同じく訪れます。

また、外国人観光客も多く、数あるダイビングスポットは国際的にも人気を博しています。

沖縄で多いリゾバ求人は、レストランホール、調理補助、ホテルのフロント・ベル、清掃、旅館の全般業務などです。

休日は沖縄が誇るコバルトブルーの海を楽しみつつ、英語を活かして働きたい方におすすめです。

北海道

北海道は前述したニセコの他にも、ルスツやキロロなどのスキーリゾートで、外国人観光客と遭遇することができます。

その中でも特にスルツは、ルスツリゾート内のホテルの一つ「ウェスティン ルスツリゾート」が2016年の「ワールド・スキー・アワード」で賞を受賞したこともあり、ニセコと共に世界的にも知名度のあるスキーリゾートです。

北海道で多いリゾバ求人は、スキー場のスタッフ、ホテルのフロント・ベル、レストランホール、旅館の仲居、牧場スタッフなどです。

英語力を活かせて時給も良い職種は?

英語力を活かせて時給も良い職種を紹介します。

以下の4つの職種です。

  • ホテルのフロント・ベル
  • 旅館の仲居
  • ホテルのレストランホール
  • ニセコ・白馬村のスキー場スタッフ

ホテルのフロント・ベル

ホテルのフロント・ベルの時給水準は、1,000円〜1,500円程度と他の職種と比較してもかなり高めです。

1,100円〜1,200円程度の時給の求人が1番多いです。

時給が1,200円であれば、1日8時間働くとして、1日で9,600円稼げますから、1ヶ月に21日間働けば月給20万円以上は稼げます。

寮費・食費・水道光熱費が無料であれば、丸々貯金できるので、かなり貯金できる職種と言ってもいいでしょう。

さらに、ホテルフロント・ベルの業務はお客様と直接会話する仕事なので当然英語を使うことができます。

お客様に外国人が多いエリアであれば、かなり日常的に英語を使うことができるでしょう。

ホテルスタッフの体験談は以下の記事でご覧になれます。

【体験談】リゾバでのホテルスタッフとは?時給や仕事内容などを詳しく紹介

旅館の仲居

旅館の仲居さんは、リゾートバイト職種の中でも最も稼ぎやすい職種のうちの一つです。

仲居さんの時給は1,000円〜1,700円程度に分布していて、特に多いのは1,100円〜1,300円台の時給です。

また、未経験でもできますが、経験者だと優遇されて時給がアップすることが多いのも旅館の仲居さんの良いところで、100〜200円ほど時給アップで働くことができるところも少なくありません。

ただでさえ時給水準は高いのですが、仲居さんの場合は時給の上にチップをもらえることもあるため、さらに稼げます。

旅館の仲居さんともなれば、当然お客様とも話す機会が多く、英語を活かせる機会もたくさんあります。

旅館の仲居さんの体験談は以下の記事でご覧になれます。

【体験談】リゾートバイトでの仲居はきつい?仕事内容や時給を100万円稼いだ経験者が解説!

ホテルのレストランホール

ホテルのレストランホールの時給は、普通のレストランホールの時給水準よりもやや高めです。

時給は1,000円〜1,400円くらいまでに分布しており、高級ホテルだと1,200円以上の高時給で働けるところも少なくありません。

レストランホールは未経験でも応募できる求人が多く、リゾバ初心者の方におすすめです。

また、レストランホールは同僚とコミュニケーションを取らなければできない仕事なので、同僚に外国人がいるような環境だと英語力を活かして働くことができます。

もちろん、お客様の注文を取らなければならないため、お客様とも英語で会話できます。

ホテルのレストランホールの体験談は以下の記事でご覧になれます。

リゾートバイトのレストランスタッフはきつい?時給、仕事内容、メリット・デメリットを紹介

ニセコ・白馬村のスキー場スタッフ

前述したように、ニセコ・白馬村のスキー場は世界中で大人気!

なので、ニセコか白馬村でスキー場スタッフをやれば、外国人のスキーヤー・ボーダーたちと好確率でコミュニケーションを取ることができ、おすすめです。

ただし、スキー場スタッフはインストラクター以外の時給の水準がそれほど高くないのがネックです。

インストラクターであれば1,500円程度稼げますが、それ以外のスタッフは850円〜1,200円程度の時給が相場です。

それでもスキー好きやボード好きの方で、英語を活かして働きたい方にとっては十分に魅力的かと思います。

スキー場スタッフの体験談は以下の記事でご覧になれます。

【体験談】スキー場の住み込みバイトのリアル!時給・仕事内容・人気地域などを徹底解説!

リゾバで英語力が上がる理由

リゾバで英語力が上がる理由を解説します。

以下の3つの理由から、リゾートバイトをしている中で英語力を上げられます。

  • 外国人観光客・同僚と会話できる
  • ワーホリ・留学希望者、経験者が多いのでモチベーションが上がる
  • 無料の英会話サービスで英語を勉強できる

外国人観光客・同僚と会話できる

外国人観光客や同僚が多い地域でリゾートバイトをすると、自然と英語を使う機会を手に入れることができます。

英語力のある方はわかると思いますが、英語力は実践する中で鍛えられていくものなので、実際に仕事の中で使う必要性があれば一気に英語力を上げることができます。

もちろん、仕事中に英語で伝えたくても伝えられなかったことを辞書で調べて毎日学習する姿勢は必要になりますが、その姿勢さえあれば英会話スクールに週1回通うよりもはるかにスピーディーに英語力をつけることができるでしょう。

英語力を劇的に高めたければ、なるべく英語を使えるニセコやルスツ、白馬村、北谷町や沖縄市などで求人を探してみてください。

英語圏に行って一気に英語が話せるようになる人は、現地でかなり英語を使い込んだ人というのは常識です。

国内で英語力を働きながら身につけたいのであれば、英語を使わざるを得ない外国さながらの環境で働きましょう。

ワーホリ・留学希望者、経験者が多いのでモチベーションが上がる

リゾートバイトの参加者の中にはワーホリ・留学希望者、経験者が非常に多いです。

なので、希望者同士で英語を使って勉強するのも良いですし、経験者から経験談を聞いてモチベーションを上げるのも良いですね。

留学やワーホリに行く人が多い環境に飛び込めば、英語がより上達する環境ができあがります。

留学・ワーホリ希望者が多いのはもちろん外国人が多い地域なので、外国人が多い地域で働くことをおすすめします。

無料のオンライン英会話サービスで英語を勉強できる

リゾバ派遣会社のアルファリゾートは、リゾートバイト参加中の方ならいつでも使える無料オンライン英会話サービスを提供しています。

普通に契約するオンライン英会話サービスと違うところは、リゾバ期間中は英会話が受け放題ということです。

普通のオンライン英会話サービスは1日に1回25分程度と回数が決まっていますが、受け放題なところが太っ腹すぎます。

留学・ワーホリのための貯金を貯めつつ、英会話サービスで勉強もできれば、留学・ワーホリに向けた準備は万全でしょう。

まだ英語が話せなくてもリゾバして大丈夫?

英語が話せない状態でも大丈夫です。

ほとんどのリゾートバイトの求人は、英語を完璧に話せるような人材を募集しているわけではありません。

もしそうであるならば、英語の要件があります。

ですから、英語が多い地域や職種であっても、応募して大丈夫です。

また、実際に英語を使うことが多い職場では、英語での応対マニュアルが用意されていることも多いですから、安心してください。

それでも、本当に留学やワーホリに向けて準備をしたいのであれば、毎日勉強を欠かさない姿勢が大切です。

仕事でわからなかった表現を毎日調べて覚えたり、英会話サービスを積極的に活用したりして、仕事と並行して英語も勉強しましょう。

英語力が活かせるリゾバの口コミ・体験談

英語を使ってリゾートバイトをした人たちの口コミ・体験談を紹介します。

スキー場でのリゾバだったので、世界中からお客様がいらっしゃったので、英語の勉強になりました。

だいたい9割方外国のお客様でした。

色んな国の方と接するのもとても楽しく、なかなか出来ない経験が出来ました。

私が働いたお店ではリフト券も無料で貸していただけたので、休みの日はスノーボードを楽しむ事が出来ました。

同僚も色んな地方から来る人が多かったり外人さんもいました。

それもとても刺激になりいい体験になりました。

(女性、30代、マッサージセラピスト)

有名で人気なスキー場の大きいホテルで色々な国の人(日系ブラジル人、日本人、オーストラリア人など)と一緒に働いたのでいつも賑やかで楽しかったです。

夜、仕事が終わった後や休日に無料のスキーパスで滑れました。

ホテルの中のプールも無料で利用できた。

住んでいた寮と社員食堂は短い廊下でホテルにつながっていたので、通勤時間はほぼゼロでした。

仕事の後や休日に他のバイトの人たちと近くのカラオケ店や町の居酒屋で遊んでいた。

オフの時間は自由にホテルコンプレックスでぶらぶら、買い物などができた(客の気分で)。

当時わたし(オーストラリア人)は殆ど日本語が話せなかったが、周りに英語・日本語の両方が上手に話せる先輩・同僚がいたので、言葉で困ったことがなかったかな。

(女性、40代、掃除)

担当の人も、派遣先も悪かったという印象はなく、中には気さくな人もいて非常に楽しかったです。

派遣先では外国人と接する機会も多く、不安もありましたが英語への抵抗が少しなくなりました。

時給は普通でしたが、みっちり働くことでまとまったお金が手に入り、その後楽しく過ごすことができました。

次にリゾートバイトをするときも、また利用したいと思います。

(男性、20代、スキースタッフ)

スキー場のリゾバはやっぱり外国人の方が多いようですね!

また、オーストラリア人の方の口コミがありましたが、オーストラリア人の方の同僚がいる施設もあるようです!

英語の勉強にうってつけの環境ですね!

英語力を上げたいあなたにおすすめなリゾバ派遣会社3選

英語力を上げたい方におすすめなリゾバ派遣会社を3つ紹介します。

アルファリゾート

本記事で何度も述べてきたように、アルファリゾートを通じてリゾートバイトに行くと、オンライン英会話サービスが無料で利用できます。

なので、留学・ワーホリに行きたい方には、アルファリゾートを使ってリゾートバイトに行くことをまずはおすすめします。

また、アルファリゾートは京都の求人と、スキー場の求人が業界No.1なので、英語を活かして働くことができる勤務先が見つけやすい点もポイントです。

さらに、英語力を活かしながら貯金も貯めたい方にとってもアルファリゾートはおすすめ。

なぜかと言えば、リゾートバイトで最も稼ぎやすい職種と言われている仲居さんの求人が業界で最も豊富だからです。

アルファリゾートの口コミを紹介します。

大学生の頃、アルファリゾートを利用して冬休み期間中にスノーリゾートで働きました。

登録会に行き、すぐに派遣先を紹介してくれました。いくつかスキー場を提示してくれ、一番遠く自分では行きづらい北海道の占冠村にあるトマムにしました。

希望した期間ずっと働くことができ時給やスキー場のリフト券なども働く条件に入れてくれたのでとてもよかったです。

(女性、30代、スキー場スタッフ)

やはりスキー場の求人が豊富なようです。

まさに留学・ワーホリをする方のためのリゾバ派遣会社と言っても過言ではないアルファリゾートに登録しない手はありません。

リゾートバイトダイブ(旧アプリリゾート)

リゾートバイトダイブは、留学・ワーホリ後のサポートが手厚いリゾバ派遣会社です。

せっかく留学・ワーホリに行ったのにもかかわらず、帰国してから英語力を活かして働くことができないのでは、もったいないですよね。

リゾートバイトダイブなら、帰国後に「旅人採用」と称してワーホリや留学していた人を積極的に採用したい企業と、あなたをマッチングしてくれるんです。

もし「留学・ワーホリ後に就職できるかどうか不安だな…」と感じるのであれば、リゾートバイトダイブを通じてリゾバに行くのも一つの選択肢です。

また、ニセコ・ルスツという国際的なスキーリゾートがある北海道の求人数が豊富なことも特徴です。

リゾートバイトダイブの口コミを紹介します。

海外旅行に行くための資金集めとしてこの会社に登録し、ホテルのフロントスタッフとして働いていました。

リゾートバイトダイブに連絡する前に3つの派遣会社の面接を受けましたが、どこも機械的な対応であまりいい印象が持てなかったので、リゾートバイトダイブに連絡した時も警戒はしていましたが、私の担当について下さった方はとても対応が柔らかい方で、仕事もすぐに見つけて下さいました。

また働き始めてからもサポートが手厚く、仕事の内容で少し不満があったのでその事を派遣会社の担当に伝えたところ、私の代わりにホテルの担当者と話をして下さり、環境の改善に一役買ってもらえました。

時給も高く、必要なお金を短期間で稼ぐ事ができたので非常に満足しています。

またの機会があれば利用してみたいと思います。

(男性、30代、フロントスタッフ)

サポートが手厚いという口コミがありました!

そもそもリゾートバイトダイブは「サポートが手厚い」ことで評判なので、その点でも魅力的なリゾバ派遣会社です。

リゾバ.com(ヒューマニック)

リゾバ.comはリゾートバイトの求人数が業界No.1!

なので、あなたが探している条件にぴったりの求人がとても見つかりやすいんです。

特に温泉地の求人が多いので、箱根の求人を探したい方はリゾバ.comに登録してみてください。

リゾバ.comの口コミを紹介します。

ヒューマニックは、新しい案件が出たら調べやすく、日々更新されるのが良いです。

また、短期の募集が多く長期間働きにくい場合にすごく便利です。

また、担当の方との連絡がとりやすく、仕事紹介をたくさんしてくれるので自分に合った仕事を選ぶことをしやすいです。

仕事の勤務地によって担当者、担当支店が変わるのでたくさん説明を聞きたいときは忙しいです。

(女性、30代、調理補助・販売)

リゾバ.comは短期求人も多い、という評判がありました。

リゾバ.comはとにかく求人数が多いので、とりあえず登録しておいて損はないリゾバ派遣会社です。

例えばアルファリゾートで本命の英語を活かせるリゾバ勤務先をまず探して、なければリゾバ.comで探す、という探し方もできますし、実際におすすめの使い方です。

まとめ:リゾートバイトで英語力を上げよう!

リゾートバイトを通じて留学やワーキングホリデーの資金を貯める方はたくさんいます。

また、それだけではなく、リゾートバイト自体で英語を学ぶ、ということもできちゃうのがリゾートバイトのすごいところです。

さらにその上、アルファリゾートを通じてリゾートバイトに行けば、バイト期間中はオンライン英会話サービスが無料に受け放題なので、英語力が上達すること間違いなし!

英語力を鍛えたい方は、真っ先にアルファリゾートに登録しましょう。

ニセコやルスツ、白馬村で英語が活かせる求人は留学・ワーホリ希望者に大人気。

良い求人はすぐになくなってしまいますから、なるべく早めの登録をおすすめします。