
7/17(木)今、なぜ『蟹工船』か?
ゲスト:小森 陽一(東大大学院教授)
司会:葉千栄(東海大教授)
80年前の悲惨な労働実態を描いた古典的名作『蟹工船』の売れ行きが
好調です。
若い世代を中心に人気を呼び、コーナーを特設する書店も相次いでいます。
昭和初期のプロレタリア文学が今なぜ読まれるのでしょうか?
『蟹工船』が執筆された頃の時代背景と現代社会を重ね合わせ考えます。
【今後の放送予定】
7/11(金) 辻広雅文
「世界的食糧危機と今後の展望」
《ゲスト》有路 昌彦(アミタ持続可能経済研究所主席研究員)
司会:葉千栄(東海大教授)
80年前の悲惨な労働実態を描いた古典的名作『蟹工船』の売れ行きが
好調です。
若い世代を中心に人気を呼び、コーナーを特設する書店も相次いでいます。
昭和初期のプロレタリア文学が今なぜ読まれるのでしょうか?
『蟹工船』が執筆された頃の時代背景と現代社会を重ね合わせ考えます。
【今後の放送予定】
7/11(金) 辻広雅文
「世界的食糧危機と今後の展望」
《ゲスト》有路 昌彦(アミタ持続可能経済研究所主席研究員)

