
2004年 2月の放送内容一覧
27(金)「麻原判決とオウム事件」
有田芳生(ジャーナリスト)
26(木)「朝鮮半島を哲学する」
小倉紀藏(東海大学外国語教育センター助教授)
25(水)「6カ国協議と拉致問題」
重村智計(拓殖大学教授)
24(火)「年金改革を論じよう」
西沢和彦(日本総研 主任研究員)
23(月)「日朝交渉と6カ国協議の課題」
辺真一(コリア・レポート編集長)
20(金)「学歴、イラク・・・混迷国会は」
中村慶一郎(政治評論家)
19(木)「都市犯罪を読み解く」
ピーター・バラカン(ブロードキャスター)
18(水)「爆弾テロ続くイラク、サマワは」
田岡俊次(アエラスタッフライター)
17(火)「大詰めか?拉致問題」
川村晃司(テレビ朝日コメンテーター)
16(月)「アメリカの選択」
ダニエル・ボブ(米国・外交問題評議会フェロー)
13(金)「拉致問題 進展の糸口は?」
平沢勝栄(自民党衆院議員)
12(木)「あなたは護憲改憲?」
小森陽一(東京大学大学院教授)
11(水・祝)「『北朝鮮』拉致との闘い」
蓮池透(『拉致』被害者家族連絡会 事務局長)
10(火)「国民欺く?道路改革」
田中一昭(元道路関係4公団民営化推進委 委員長代理)
9(月)「アラブ社会から見たイラクそして日本」
重信メイ(ジャーナリスト)
6(金)「自衛隊本隊派遣 現地は」
池内恵(アジア経済研究所)
5(木)「拉致と議連と北朝鮮」
松原仁(民主党衆院議員)
4(水)「経済観測 年金は」
金子勝(慶応大学教授)、小野展克(共同通信記者)
3(火)「派遣先サマワの日々」
豊田直巳(フォトジャーナリスト)
2(月)「日本経済復活と外資」
ニコラス・E・ベネシュ(対日直接投資委員会委員長)

