7/19(土)午後2:00〜2:55ほか
「加藤紘一・竹森俊平 経済論戦!今必要な政策とは?」
司会:加藤紘一(自民党衆議院議員)
ゲスト:竹森俊平(慶應義塾大学経済学部教授)
サブプライムショックや原油・食糧の高騰などが重なり、
世界経済の先行きが不透明になってきました。
日本もその煽りを受け、景気に陰りが出ています。
今後、消費税の問題や社会保障のあり方などが、問われていく中で、
この先も小泉さんが進めてきた「市場原理主義」の路線で行くのか、
あるいは、ダイナミックに政策の転換を図るべきなのか。
それとも第三の道を目指すのか…。
7月の「もうひとつの日本」は、
今もっとも注目されている経済学者
慶應義塾大学経済学部教授の竹森俊平さんをお招きして
経済史を俯瞰しながら、政策の核心部分について議論していきます。
竹森さんは
著書「経済論戦は甦る」で第4回読売・吉野作造賞を受賞。
また、『世界デフレは三度来る』など
経済史の観点から90年代末以降のデフレ不況を鮮やかに読み解き、
高い評価を受けています。
司会:加藤紘一(自民党衆議院議員)
ゲスト:竹森俊平(慶應義塾大学経済学部教授)
サブプライムショックや原油・食糧の高騰などが重なり、
世界経済の先行きが不透明になってきました。
日本もその煽りを受け、景気に陰りが出ています。
今後、消費税の問題や社会保障のあり方などが、問われていく中で、
この先も小泉さんが進めてきた「市場原理主義」の路線で行くのか、
あるいは、ダイナミックに政策の転換を図るべきなのか。
それとも第三の道を目指すのか…。
7月の「もうひとつの日本」は、
今もっとも注目されている経済学者
慶應義塾大学経済学部教授の竹森俊平さんをお招きして
経済史を俯瞰しながら、政策の核心部分について議論していきます。
竹森さんは
著書「経済論戦は甦る」で第4回読売・吉野作造賞を受賞。
また、『世界デフレは三度来る』など
経済史の観点から90年代末以降のデフレ不況を鮮やかに読み解き、
高い評価を受けています。
|
|
|
|
|
このページのトップへ▲ |

