8/18(土)午後1:00〜1:55 ほか
靖国問題と安倍政権
参院選での自民惨敗を受けて、まず、加藤紘一議員は、
「参院選に吹き荒れた自民党への逆風 〜参院選を振り返って〜」と題して、
自身のHPで次のように述べています。
「今回の参院選は異常な選挙でした。
そのなかで、山形県でも自民党は大きな敗北を喫しました。
山形県は、東北でも自民党組織が一番強く、前回、3年前の選挙でも
東北1人区3つのなかで、山形県だけは勝っていたのです。
しかし今回は、大きく引き離されてしまいました。
候補者の選定に時間がかかったのは事実ですが、
それは「万一逆風が吹いても勝てる人」を立てるために必要な時間でした。…」
この続きは、
http://www.katokoichi.org/index.html でご覧ください。
今回は、昭和という時代を振り返りながら、
毎年、問題が先送りにされる中で、8月15日を迎える「靖国」の問題。
さらに、「美しい国」惨敗の本当の理由とその背景などに迫ります。
ゲストは、昭和史研究の第一人者で、ノンフィクション作家の保阪正康さんです。
是非、ご覧ください。
参院選での自民惨敗を受けて、まず、加藤紘一議員は、
「参院選に吹き荒れた自民党への逆風 〜参院選を振り返って〜」と題して、
自身のHPで次のように述べています。
「今回の参院選は異常な選挙でした。
そのなかで、山形県でも自民党は大きな敗北を喫しました。
山形県は、東北でも自民党組織が一番強く、前回、3年前の選挙でも
東北1人区3つのなかで、山形県だけは勝っていたのです。
しかし今回は、大きく引き離されてしまいました。
候補者の選定に時間がかかったのは事実ですが、
それは「万一逆風が吹いても勝てる人」を立てるために必要な時間でした。…」
この続きは、
http://www.katokoichi.org/index.html でご覧ください。
今回は、昭和という時代を振り返りながら、
毎年、問題が先送りにされる中で、8月15日を迎える「靖国」の問題。
さらに、「美しい国」惨敗の本当の理由とその背景などに迫ります。
ゲストは、昭和史研究の第一人者で、ノンフィクション作家の保阪正康さんです。
是非、ご覧ください。
|
|
|
|
|
このページのトップへ▲ |

