
12/23(日)午前10:30〜11:00ほか
見直そう 日本の食事 〜食料自給率の向上〜
食生活の変化等により、日本の食料自給率はカロリーベースで約40%と、
国内生産で賄われる割合は先進国の中では最低レベルとなっています。
今後、食料需要の増加やバイオ燃料など、農産物の需要が増大する
可能性もある中で、食料の安定供給などの観点から食料自給率の
向上を図るためには、日常の食生活を見直していくことが重要と
なっています。
今回は、産地地消などの事例を紹介しながら、食料自給率の向上に
ついてお送りします。
ゲスト : 大賀圭治(日本大学生物資源科学部教授)
食生活の変化等により、日本の食料自給率はカロリーベースで約40%と、
国内生産で賄われる割合は先進国の中では最低レベルとなっています。
今後、食料需要の増加やバイオ燃料など、農産物の需要が増大する
可能性もある中で、食料の安定供給などの観点から食料自給率の
向上を図るためには、日常の食生活を見直していくことが重要と
なっています。
今回は、産地地消などの事例を紹介しながら、食料自給率の向上に
ついてお送りします。
ゲスト : 大賀圭治(日本大学生物資源科学部教授)
