
7/7(月)昼0:00〜0:30 ほか
来夏世〜82歳の挑戦〜
石垣市に住む内原スエさん(82歳)が、
専業主婦であった2年前、80歳にして初挑戦したもの。
それは‘沖縄ソバ屋「来夏世(くなつゆ)」’の経営者兼コックでした。
全国的な麺ブームもあり、ここ沖縄でも空前の麺ブームを迎え
沖縄ソバの人気がうなぎ上りです。
小麦粉で作られた麺を使用し、
豚骨で出汁をとったあっさり塩味の透明スープが基本の沖縄ソバ。
その沖縄ソバ、今年はじめて1日あたりの県民消費量が20万食を超えるほど、
県内ではソバブームを迎えています。
個性的であったり、若者が取り組んだりといった
様々な工夫が凝らされた沖縄ソバ屋が次々とオープンしていく中、
「来夏世」は、けれんみの無いシンプルで飾らない素朴な味で、
多くの人を魅了しています。
人気の沖縄ソバ屋ランキングでは常に上位にランクインし、
売り切れや行列も当たり前の店にまで成長しました。
そんな内原さんの情熱と原動力の源を探ります。
2004年8月8日(日) 琉球放送制作
◇「生きる×2 セレクション」 この作品の放送日は・・・
7/ 7(月) 昼 0:00〜放送
7/13(日) 朝 9:00〜再放送
7/14(翌月)深夜1:00〜再放送
石垣市に住む内原スエさん(82歳)が、
専業主婦であった2年前、80歳にして初挑戦したもの。
それは‘沖縄ソバ屋「来夏世(くなつゆ)」’の経営者兼コックでした。
全国的な麺ブームもあり、ここ沖縄でも空前の麺ブームを迎え
沖縄ソバの人気がうなぎ上りです。
小麦粉で作られた麺を使用し、
豚骨で出汁をとったあっさり塩味の透明スープが基本の沖縄ソバ。
その沖縄ソバ、今年はじめて1日あたりの県民消費量が20万食を超えるほど、
県内ではソバブームを迎えています。
個性的であったり、若者が取り組んだりといった
様々な工夫が凝らされた沖縄ソバ屋が次々とオープンしていく中、
「来夏世」は、けれんみの無いシンプルで飾らない素朴な味で、
多くの人を魅了しています。
人気の沖縄ソバ屋ランキングでは常に上位にランクインし、
売り切れや行列も当たり前の店にまで成長しました。
そんな内原さんの情熱と原動力の源を探ります。
2004年8月8日(日) 琉球放送制作
◇「生きる×2 セレクション」 この作品の放送日は・・・
7/ 7(月) 昼 0:00〜放送
7/13(日) 朝 9:00〜再放送
7/14(翌月)深夜1:00〜再放送

