9/28(金) 朝6:46〜 ほか
ホットボイス最終回
主な視聴者の声 #103
●「首相選挙を一般投票にして 国民の民意で選びたい」 女性
●「改革といいながら地方格差生み出した張本人
小泉元総理の責任を改めて追求して」 男性
●「兵庫の高校生いじめ自殺
いじめた生徒いる高校の実名は出すべきだ」 男性
●「安倍さんから福田さんに政権変わっても
出てくるのは私たちの生活環境無視の消費税増税の話」女性
●「年金はもう廃止に 私の積み立てたお金を返してください」女性
●「今の政治にはもううんざりだ
私たちが安心できる生活を政治家はもっと考えて」男性
など
●ホットボイス 終了のお知らせ
ホットボイスは2007年9月末をもって終了いたします。
「市民ジャーナリズム」の名のもと、
視聴者の皆様が自らの声で、今の政治や社会について、
ありのままのご意見を語ってもらう。
そこには、"メディア”と呼ばれる「権力」に対するチェック機関が
伝え忘れている現代社会の矛盾や問題、不満が隠されています。
小泉政権が生み出した地域格差や改革のひずみ。
安倍政権で噴出した「政治とカネ」と消えた年金問題。
そして自公の参院選挙惨敗から安倍政権の崩壊…
これは何も突然表に出てきたものではありません。
メディアがポスト小泉と騒いでいた頃には、
すでに皆様のご意見の中には、年金問題についての怒りや
格差の現状を訴える声が毎日毎日、何度も繰り返し
ふきこまれていました。
今の政治の変化や社会の不安は、
すでに国民の民意で予想されたものであり、
「権力」に対する本当の意味のチェック機能を果たしたのは、
実は皆様の力でつくった「ホットボイス」だったのかも知れません。
そして福田政権が誕生し、大きな政治課題が山積する今、
何をどう解決していけばよいのかは、本当は皆様のご意見の中に
ヒントが隠されているのだと思います。
今回の番組終了については担当者として本当に残念に思っています。
何がこの番組を終了する要因になったのか、
再開にむけてどうすればよいのか。
そして「市民ジャーナリズム」番組を今後、どう定着させていくか。
あらためて皆様のお力、ご意見を貸していただけないかと
思っています。
すでに終了についてのご意見、また再開してほしいとのご意見も
ふきこんでいただいております。終了については、本当に申し訳
思っていますし、今後も皆様のご意見は無駄にはしたくありません。
10月以降も当面ホットボイスの電話番号は継続しておりますので、
引き続き皆様のご意見をお待ちしています。
約1年半にわたって番組を支援していだだき、本当に感謝しています。
皆様ありがとうございました。
ホットボイス担当
白川貴弘
●番組についてのご意見
TEL03−5411−8132(ホットボイス専用)
03−5786−7001(代表)
※朝日ニュースターHPの視聴者ご意見フォームからの
Eメールでも可能です
http://asahi-newstar.com/
主な視聴者の声 #103
●「首相選挙を一般投票にして 国民の民意で選びたい」 女性
●「改革といいながら地方格差生み出した張本人
小泉元総理の責任を改めて追求して」 男性
●「兵庫の高校生いじめ自殺
いじめた生徒いる高校の実名は出すべきだ」 男性
●「安倍さんから福田さんに政権変わっても
出てくるのは私たちの生活環境無視の消費税増税の話」女性
●「年金はもう廃止に 私の積み立てたお金を返してください」女性
●「今の政治にはもううんざりだ
私たちが安心できる生活を政治家はもっと考えて」男性
など
●ホットボイス 終了のお知らせ
ホットボイスは2007年9月末をもって終了いたします。
「市民ジャーナリズム」の名のもと、
視聴者の皆様が自らの声で、今の政治や社会について、
ありのままのご意見を語ってもらう。
そこには、"メディア”と呼ばれる「権力」に対するチェック機関が
伝え忘れている現代社会の矛盾や問題、不満が隠されています。
小泉政権が生み出した地域格差や改革のひずみ。
安倍政権で噴出した「政治とカネ」と消えた年金問題。
そして自公の参院選挙惨敗から安倍政権の崩壊…
これは何も突然表に出てきたものではありません。
メディアがポスト小泉と騒いでいた頃には、
すでに皆様のご意見の中には、年金問題についての怒りや
格差の現状を訴える声が毎日毎日、何度も繰り返し
ふきこまれていました。
今の政治の変化や社会の不安は、
すでに国民の民意で予想されたものであり、
「権力」に対する本当の意味のチェック機能を果たしたのは、
実は皆様の力でつくった「ホットボイス」だったのかも知れません。
そして福田政権が誕生し、大きな政治課題が山積する今、
何をどう解決していけばよいのかは、本当は皆様のご意見の中に
ヒントが隠されているのだと思います。
今回の番組終了については担当者として本当に残念に思っています。
何がこの番組を終了する要因になったのか、
再開にむけてどうすればよいのか。
そして「市民ジャーナリズム」番組を今後、どう定着させていくか。
あらためて皆様のお力、ご意見を貸していただけないかと
思っています。
すでに終了についてのご意見、また再開してほしいとのご意見も
ふきこんでいただいております。終了については、本当に申し訳
思っていますし、今後も皆様のご意見は無駄にはしたくありません。
10月以降も当面ホットボイスの電話番号は継続しておりますので、
引き続き皆様のご意見をお待ちしています。
約1年半にわたって番組を支援していだだき、本当に感謝しています。
皆様ありがとうございました。
ホットボイス担当
白川貴弘
●番組についてのご意見
TEL03−5411−8132(ホットボイス専用)
03−5786−7001(代表)
※朝日ニュースターHPの視聴者ご意見フォームからの
Eメールでも可能です
http://asahi-newstar.com/
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