
8/4(土)日本の医療福祉の行方
ゲスト:大熊 由紀子(国際医療福祉大学害学院教授)
平均寿命が82歳を超え、世界一になって久しい日本。
超高齢化社会を迎えた日本だが、患者ひとり当たりの
看護師さんはおよそ半分、ヘルパーさんは20分の一と少なく
福祉先進国との違いは絶望的に大きいという。
「看護の文化を日本に根付かせるためには、看護や介護のために
税金をどこまで使うか、本気で考えないと…」と訴える大熊氏を
ゲストに迎え、実際に介護を経験した舛添氏と
日本の医療福祉の今後のあり方をさぐります。
平均寿命が82歳を超え、世界一になって久しい日本。
超高齢化社会を迎えた日本だが、患者ひとり当たりの
看護師さんはおよそ半分、ヘルパーさんは20分の一と少なく
福祉先進国との違いは絶望的に大きいという。
「看護の文化を日本に根付かせるためには、看護や介護のために
税金をどこまで使うか、本気で考えないと…」と訴える大熊氏を
ゲストに迎え、実際に介護を経験した舛添氏と
日本の医療福祉の今後のあり方をさぐります。

