
4/10(木)の出演者
<大統領候補者たちのブレーン>
アラン・ネアン(Allan Nairn)
独立ジャーナリスト。ブログ「ニュース・アンド・コメント」(http://newsc.blogspot.com)で発信。
ケリー・ボーカー・ブラホス(Kelley Beaucar Vlahos)
ワシントン在住のフリーランス・ジャーナリスト。
“War Whisperers”(「戦争をささやく人々」)という大統領候補たちの
顧問についての記事を「アメリカン・コンサバティブ」紙に寄稿した。
<捨てられるホワイトカラー>
バーバラ・エーレンライク(Barbara Ehrenreich)
作家、社会評論家。フェミニストで社会主義者。
『タイム』や『プログレッシブ』、『ニューリパブリック』、『ネイション』など多数の雑誌に
コラムやエッセイを寄稿する米国でも屈指の書き手。
著書も多く、アメリカのワーキング・プアの実態を潜入取材した
『ニッケル・アンド・ダイムド アメリカ下流社会の現実』は、
ニューヨーク・タイムズのベストセラーになった。
『捨てられるホワイトカラー 格差社会アメリカで仕事を探すということ』は、その続編。
