
11/10(土)の出演者
<イラク難民がもたらす新たな悲劇>
ニル・ローゼン(Nir Rosen)
独立系ジャーナリストでニュー・アメリカ基金の特別研究員として、
2003年の米国主導のイラク侵略以降のイラクについて現地から詳細な報告を続けている。
イラクに関する著作として、
In the Belly of the Green Bird: The Triumph of the Martyrs in Iraq
(『緑の鳥の腹の中で イラク受難者の勝利』)がある。
<「スパイ活動」も民営化へ?>
R・J・ヒルハウス(R.J. Hillhouse.)
小説家、ブロガー。国家安全保障問題を扱うブログThe Spy Who Billed Me
(私に請求するスパイ)を運営する。
最近の記事"Outsourcing Intelligence" (諜報活動の外部調達)が
『ネイション』誌のウェブサイトに掲載された。この問題を扱うスパイ小説『外部調達』も書いている。

